【2026年度秋季リーグ戦9日目vs東海大学】

10月17日(土)
日本体育大学VS東海大学

 


2-3
(21-25)
(25-23)
(20-25)
(25-20)
(9-15)

 


◎1セット目
1セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、松本 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:新永 です。


1点目は、長嶋の強烈なスパイクで得点しますが、

相手の強弱のある攻撃に対応できず流れを

掴み切ることができません。
鈴木(レオ)のティップ・長嶋のサービスエースで

同点に追いつきます。(11-11)
しかし、サービスエースを決められるなど

相手の勢いに押され、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(15-12)
タイム後も、サーブミスやスパイクミスが続くなど

中々自分たちの攻撃をすることができません。

(14-16)
相手のスパイクがアウトになったところで、

東海大学1回目のタイムアウトを取ります。

(16-18)
タイム明け、松本に代わり髙橋がコートに入り

守備を固めます。また、岩本に代わり亀井・長嶋に

代わり鈴木がコートに入ります。(18-21)
ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。
タイム後も、鈴木と山上の息の合ったコンビで

得点しますが、相手ミドルに対応できず

1セット目が終了します。(21-25)

MC 松本→髙橋 岩本→亀井 長嶋→鈴木

 

 

◎2セット目
2セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、松本 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:新永 です。

1点目、岩本の攻めたサーブから松本の

スパイクで得点します。
相手の高いブロックにつかまるなど、

中々思うような攻撃が出来ません。(2-5)
サーブミスなどにより相手にブレイクを許してしまし

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(7-11)
ここで、松本に代わり髙橋がコートに入ります。(8-13)
相手ブロックを利用した鈴木のスパイク・山上の

ブロードで得点します。ここで、東海大学1回目の

タイムアウトを取ります。(15-16)
髙橋・山上のスパイクで連続得点し、リードします。

(17-18)
ここで、東海大学2回目のタイムアウトを取ります。

(17-19)
浮田に代わり北島がサーブからコートに入ります。(22-20)
全員で粘りラリーが続く展開となりますが、

相手の高いブロックに止められていまいます。

ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。(22-22)
タイム明け、岩本に代わり鈴木がコートに入ります。(23-22)
最後は、山上がブロードを決めきり2セット目が終了します。

(25-23)

MC  松本→髙橋 浮田→北島 岩本→鈴木(ロッカ)



◎3セット目
3セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:新永 です。

序盤から、サイドアウトを取り合う展開が続きます。

(2-2)
山上のコースを狙ったブロードで得点しますが、

点差が開いてしまします。(5-7)
ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(7-12)
タイム明け、浮田に代わり北島がコートに入ります。
また、岩本に代わり亀井・長嶋に代わり鈴木が

コートに入ります。(9-14)
しかし、さらに点差が開いてしまい、

日体大2回目のタイムアウトを取ります。(10-16)
その後も、相手のブロックにスパイクがつかまり

点差を縮めることができません。(11-20)
岩本のサーブで相手を崩し、浮田の速攻で得点します。

ここで、東海大学1回目のタイムアウトを取ります。(14-20)
タイム明け、岩本のサービスエースで勢いをつけます。
長嶋もサービスエース・山上と絡んで鈴木が得点し、

東海大学2回目のタイムアウトを取ります。(20-24)
しかし、最後は攻めたサーブがアウトとなり、

3セット目が終了します。(20-25)

 

 

◎4セット目
4セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、山上 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

相手ミドルの速攻に得点され、

4セット目がスタートします。
髙橋のスパイク・サービスエースで

同点に追いつきます。(2-2)
相手のミドルに速攻を決められてしまいますが、

山上のスパイクですぐに得点します。(5-6)
また、鈴木のサービスエース・山上の速攻で

得点しリードします。ここで、東海大学1回目の

タイムアウトを取ります。(8-6)
長嶋の強弱をつけた攻撃で連続得点を取り、

さらに鈴木のスパイクでブレイクします。ここで、

東海大学2回目のタイムアウトを取ります。(14-10)
タイム明け、相手のサイドからの攻撃に対応できず、

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(15-13)
浮田が相手のスパイクをシャットし、勢いをつけます。

(20-17)
また、髙橋のナイスレシーブから山上・鈴木のスパイクで

得点を重ねます。(24-20)
最後は、鈴木のサービスエースで得点し、

4セット目が終了します。(25-20)

MC なし


 

◎4セット目

4セット目は、レセプションからスタートしました!

スターティングメンバーは、

OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、山上 OP: 長嶋

St:岩本 Li:三谷 です。

 

1点目からラリーが続く展開となりなりますが、

髙橋のスパイクで得点します。
長嶋のサービスエースで得点しますが、

相手も譲らずサイドアウトを取り合う展開が続きます。

(5-5)
相手のミドルに得点され、リードを許した状態で

コートチェンジとなります。ここで、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(8-7)
タイム後も、全員で攻めますが、点差が開いてしまいます。

日体大2回目のタイムアウトを取ります。(9-12)
最後はミスが続いてしまい、5セット目が終了します。

(9-15)

 

MC なし

 

結果2-3で東海大学が勝利しました。

応援の程、ありがとうございました。

2026年10月16日