10月17日(土)
日本体育大学VS東海大学
3-2
(17-25)
(25-20)
(25-14)
(19-25)
(15-12)
◎1セット目
1セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:新永 です。
1点目は、相手の御堂の攻撃にやられ、
失点してしまいます。
相手サーブに崩され攻撃に対応できず、
点差が開いてしまいます。(1-5)
鈴木のスパイク・サービスエースで得点し、
勢いをつけます。(6-7)
しかし、相手の攻撃に対してブロックディグの
関係を作ることができず、点差を縮めることができません。
ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(8-12)
新永・髙橋の繋ぎから、山上のティップで
ラリーを取り切ります。(13-17)
サーブミスや連係ミスで、中々ブレイクすることができません。
ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。(15-20)
タイム後も、サーブから崩され相手の流れになります。
最後は、相手レフトにブロックを利用したスパイクで得点され、
1セット目が終了します。(17-25)
MC なし

◎2セット目
2セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:鈴木(ロッカ) Li:三谷 です。
2セット目は出だしから、ラリーが続く展開となり
サイドアウトを取り合う展開が続きます。(2-2)
長嶋の強烈なサーブから鈴木がブロックポイント取ります。
ここで、順天堂大学1回目のタイムアウトです。(6-2)
その後も、長嶋のバックアタック・髙橋の
ブロックシャットで流れを作ります。(10-6)
さらに、三谷のナイスレシーブから山上の
スパイクで得点します。(5-12)
髙橋がたいてブロックを利用した攻撃で得点し、
ブレイクとなります。ここで、順天堂大学2回目の
タイムアウトを取ります。(19-13)
相手が前後に揺さぶれ得点してきますが、鈴木(ロッカ)の
ツーアタックで得点します。(21-15)
攻め続けますが、相手のブロックにスパイクがつかまり、
日体大1回目のタイムアウトを取ります。(22-18)
タイム後、相手のサーブミスから流れを作り、
最後は浮田のブロックシャットで得点し
2セット目が終了します。(25-20)
MC なし

◎3セット目
3セット目は、鈴木(ロッカ)のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:鈴木(ロッカ) Li:三谷 です。
3セット目は、浮田の冷静なティップで得点します。
2セット目に引き続き、長嶋のサービスエースが光ります。
(6-3)
浮田のダイレクトで得点したところで、
順天堂大学1回目のタイムアウトを取ります。(9-7)
ここで、浮田に代わり大浦がコートに入ります。(12-9)
その後も、自分たちのペースを崩すことなく試合を進めます。
(17-10)
相手にミスが続いたところで、順天堂大学2回目の
タイムアウトを取ります。(19-10)
タイム明け、鈴木のサービスエースや山上の速攻で得点を重ねます。
(23-12)
最後は、髙橋がブロックシャットを決め
3セット目が終了します。(25-14)
MC 浮田→大浦 山上→北島

◎4セット目
4セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、松本 MB:山上、大浦 OP: 長嶋
St:鈴木(ロッカ) Li:三谷 です。
4セット目は、鈴木(ロッカ)の丁寧な
セットアップから髙橋が決めきりスタートしました。
お互いに攻めた攻撃で、サイドアウトを取る展開が続きます。
(5-4)
大浦の速攻・ブロックでブレイクします。(11-8)
しかし、自分たちのミスや相手の攻撃に対応しきれず
追いつかれてしまいます。
ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(12-13)
タイム明け、両者一歩も譲らない展開が続きます。(16-16)
ここで、鈴木(ロッカ)に代わり亀井・長嶋に代わり岩本が
コートに入ります。(19-19)
しかし、相手レフトからの攻撃に対応できず、
ブレイクされてしまいます。ここで、日体大2回目の
タイムアウトを取ります。(19-21)
タイム後も、ミスやサービスエースを取られてしまい
4セット目が終了します。(19-25)
MC 鈴木(ロッカ)→亀井 長嶋→岩本
◎5セット目
5セット目は、鈴木(ロッカ)のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:鈴木(ロッカ) Li:三谷 です。
浮田のブロックシャットで得点し、
5セット目がスタートします。
浮田に代わり、北島がコートに入ります。(3-2)
相手ライトの攻撃に連続で失点し、
日体大1回目のタイムアウトを取ります。(4-5)
タイム後、鈴木の攻めたサーブから相手のミスを誘うなど
ブレイクします。ここで、順天堂大学1回目の
タイムアウトを取ります。(7-6)
山上に代わり松本がサーブでコートに入り、
サービスエースで得点します。(10-7)
しかし、相手も粘りブロックシャットなどで得点されます。
ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。(11-11)
長嶋の気持ちのこもったスパイクで、得点します。ここで、
順天堂大学2回目のタイムアウトを取ります。(13-12)
タイム後、全員で繋ぎ長嶋が連続で決めきり、
5セット目が終了します。(15-12)
MC 浮田→北島 山上→松本
結果3-2で日本体育大学が勝利しました。
応援の程、ありがとうございました。