【2026年度秋季リーグ戦11日目vs桜美林大学】

10月25日(日)
日本体育大学VS桜美林大学
3-0
(23-25)
(25-19)
(25-20)

 


◎1セット目
1セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:新永 です。

序盤ネット際の処理がうまくできず、相手に

点が入ります。(0-2)

長嶋のスパイク・浮田のサービスエースで

同点となります。(3-3)
しかし、自分たちの防げるミスなどが続きリード

されてしまいます。ここで、日体大1回目のタイム

アウトを取ります。(7-10)
浮田に代わり坂東がコートに入り守備を固めます。(11-13)
鈴木(レオ)のスパイクでブレイクしたところで、

桜美林大学1回目のタイムアウトを取ります。(12-13)
また、岩本に代わり亀井・長嶋に代わり鈴木(ロッカ)

がコートに入ります。(13-14)
しかし、中々点差を縮めることができません。(15-17)
ここで日体大2回目のタイムアウトを取ります。(16-19)
タイム後、全員で攻めますが、相手にのブロックを

利用した攻撃に対応できません。(19-22)
山上の時間差攻撃、長嶋の繋ぎからラリーを取り切ります。

ここで、桜美林大学2回目のタイムアウトを取ります。(22-23)
最後は、相手ブロックにシャットされ1セット目が終了します。(22-25)

MC 浮田→坂東 岩本→亀井 長嶋→鈴木(ロッカ)

 

 

◎2セット目
2セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:鈴木(ロッカ) Li:三谷 です。

スパイクミスが続き、出だしから勢いに乗ることが

できません。(0-2)
山上の速攻・鈴木のサービスエースでブレイク

します。(8-6)
また、相手スパイクがアウトとなり桜美林大学1回目の

タイムアウトを取ります。(9-6)
タイム後、全員で攻め得点を重ねます。しかし、相手の

ツー攻撃などに対応できず点差が縮まります。

ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(14-13)
タイム明け、鈴木のスパイクとサービスエースで

ブレイクします。
さらに、山上速攻や浮田のブロックで得点を重ね、

桜美林大学2回目のタイムアウトを取ります。(18-14)
その後、サイドアウトを取り合う展開が続きます。(22-18)
ここで、浮田に代わり松本がサーブでコートに入り、

サービスエースで得点します。
サービスエースで2セット目が終了します。(25-18)

MC 浮田→松本

◎3セット目
3セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:新永 です。

1点目からラリーが続く展開となりますが、髙橋が決めきります。
新永のナイスセットから鈴木が決めきり点差が開きます。

ここで、桜美林大学1回目のタイムアウトを取ります。(5-1)
その後も、長嶋の力強いスパイクなどでブレイク

得点となります。(11-3)
桜美林大学2回目のタイムアウトを取ります。(14-6)
タイム明け、スパイクミスや相手のブロック利用した

攻撃で得点されてしまいますが、すぐに取り返します。

ここで、浮田に代わり坂東がコートに入ります。(18-10)
また、岩本に代わり亀井・長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が

コートに入ります。
最後は、相手のスパイクがアウトとなり3セット目が終了します。(25-24)

◎4セット目
4セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:鈴木(ロッカ) Li:三谷 です。

 

髙橋の強烈なスパイクで得点し、4セット目がスタートします。
浮田の攻めたサーブからブレイクとなり、点差が開きます。

ここで、桜美林大学1回目のタイムアウトを取ります。(7-2)
長嶋のサービスエースから勢いをつけ、さらに点差を開けます。

ここで、桜美林大学2回目のタイムアウトを取ります。(11-3)
タイム後、自分たちのミスや相手レフトの攻撃に対応できません。

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(14-9)
タイム明け、全員で切り替え1点ずつ着実に得点します。
岩本に代わり大浦・長嶋に代わり鈴木(ロッカ)がコートに入ります。(18-13)
大浦と山上のブロックで相手スパイクをシャットします。(21-14)
さらに山上のサービスエースで勢いをつけます。
ここで、山上に代わり松本がサーブでコートに入ります。(24-16)
最後は大浦のスパイクで得点し試合が終了します。(25-17)

MC 岩本→大浦 長嶋→鈴木(ロッカ)

 

結果3-0で日本体育大学が勝利しました。

応援の程、ありがとうございました。

2026年10月25日