【2026年度春季リーグ戦9日目vs東京女子体育大学】

5月9日(土)
日本体育大学VS東京女子体育大学1-3
(26-28)
(19-25)
(25-19)
(19-25)

 


◎1セット目
1セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

髙橋のナイスパスから長嶋がスパイクを

決めきり1点目を先取します。
山上のスパイク、サービスエースでブレイクします。

(7-6)
その後、両者一歩も譲らず、サイドアウトを

取り合う展開が続きます。
自分たちのミスが出てしまい、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(14-13)
浮田の連続得点でブレイクします。

ここで、東京女子体育大学1回目のタイムアウトを

取ります。(18-16)
相手にブロックシャット、サービスエースで

得点されてしまいます。(19-20)
ここで、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が

コートに入ります。(21-22)
三浦の強烈なスパイクで、相手ブロックを吹き飛ばします。

(23-22)
しかし、相手のレフトに対応できず、日体大2回目の

タイムアウトを取ります。(23-24)
ここで、山上に代わり松本がサーブでコートに入ります。

(24-24)
最後は、相手レフトのスパイクを拾いきれず

1セット目が終了します。(26-28)

MC 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ) 山上→松本

 

 

◎2セット目
2セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:新永 です。

1点目、新永のハイセットを髙橋が打ち切り得点します。
相手ブロックにスパイクがつかまり得点を許しますが、

山上のスパイクですぐに取り返します。(5-5)
相手の攻撃に連続で失点してしまい、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(5-8)
タイム明け、浮田に代わり前田がコートに入り、

ブロックシャットで得点します。(9-9)
しかし、相手レフトの強烈なスパイクに対応できず

点差が開きます。ここで、日体大2回目の

タイムアウトを取ります。(10-14)
その後も、全員で攻め続けますが、

点差を縮めることができません。
ここで、岩本に代わり亀井、長嶋に代わり吉田が

入ります。(14-18)
山上と吉田の息の合ったコンビで、得点します。

(17-22)
しかし、相手ライトのスパイクに対応できず

2セット目が終了します。(19-25)

MC 浮田→山上 岩本→亀井 長嶋→吉田

 

◎3セット目
3セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 三浦
St:鈴木(ロッカ) Li:新永 です。

相手の高いブロックにスパイクがつかまりますが、

三浦のスパイク、髙橋のサービスエースで得点します。

(2-1)
鈴木(レオ)が相冷静な判断で、得点します。(5-3)
また、山上の速攻で得点するなど点差を開きます。

ここで、東京女子体育大学1回目のタイムアウトを取ります。

(8-5)
浮田の連続得点でチームに勢いをつけます。(11-8)
しかし、相手の攻撃に対応できず連続で失点してしまいます。

ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(12-11)
髙橋に代わり松本がコートに入ります。(15-15)
松本のスパイク、山上のサービスエースで

流れを作ります。(17-15)
三浦のスパイクなどで得点し、点差を開けます。

東京女子体育大学2回目のタイムアウトを取ります。

(19-16)
タイム明け、松本のスパイク、鈴木(ロッカ)の

サービスエースでさらに点差を開けます。(21-16)
その後も松本のサービスエース、鈴木のスパイクなどで

得点を重ね、3セット目が終了します。(25-19)

MC 髙橋→松本

 

 

◎4セット目
4セット目は、鈴木(ロッカ)のサーブから

スタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、松本 MB:山上、浮田 OP: 三浦
St:鈴木(ロッカ) Li:新永 です。

1点目、鈴木のサーブで相手を崩し、

三浦のスパイクで得点します。
しかし、自分たちのミスが出てしまい、

点差が開いてしまいます。(3-6)
ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。

(5-9)
三浦のスパイクや、松本のサービスエースなどで、

得点を重ね徐々に点差を縮めます。(11-13)
ここで、松本に代わり髙橋がコートに入ります。

(13-17)
浮田、三浦のスパイクで得点し、相手のミスで

ブレイクします。(16-19)
しかし、ラリーを取りきることができず、

日体大2回目のタイムアウトを取ります。(17-22)
ここで、鈴木(ロッカ)に代わり岩本、三浦に代わり長嶋が

入ります。(18-23)
鈴木のスパイクで得点しますが、最後は相手ライトの攻撃に

対応できず、4セット目が終了します。(19-25)

MC 松本→髙橋

 


結果1―3で東京女子体育大学の勝利です。
応援の程、ありがとうございました。

2026年05月09日