【2026年度春季リーグ戦8日目vs東海大学】

5月3日(日)

日本体育大学VS東海大学

1-3

(25-18)

(19-25)

(23-25)

(19-25)

 

 

◎1セット目
1セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

1点目相手レフトに、ブロック利用した攻撃で

得点され先取されます。
髙橋のブロック、サービスエースで連続得点となります。

(2-4)
お互いにサイドアウトを取り合う展開が続いている中

山上のサービスエースで同点に追いつきます。(9-9)
また、髙橋のスパイク、山上のサービスエースで

得点したところで、東海大学1回目の

タイムアウトを取ります。(12-9)
タイム後髙橋のスパイクで連続得点し、

東海大学2回目のタイムアウトを取ります。(15-9)
長嶋のラインを狙ったスパイク、髙橋のサービスエースで

勢いをつけます。(20-12)
ここで、浮田に代わり坂東がコートに入ります。(21-12)
しかし、相手のドライブサーブを拾えず、日体大1回目の

タイムアウトを取ります。(21-14)
ここで、岩本に代わり三浦、長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が

コートに入ります。(22-14)
しかし、相手サーブに崩され連続失点してしまいます。

ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。(24-18)
タイム後、最後は坂東のナイスパスから、三浦が決めきり

1セット目が終了します。(25-18)


MC 浮田→坂東 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ)


 

◎2セット目
2セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

2セット目、浮田の速攻でスタートします。
浮田のサーブで相手を崩し、鈴木が決めきります。

(4-3)
お互いに粘りラリーが続く展開となります。(6-7)
しかし、相手サーブに崩されブレイクを許します。

ここで、日体大1回目のタイムアウトを取ります。(8-11)
タイム後、浮田のブロックシャット、

岩本のサービスエースでながれを作ります。(11-11)
全員で粘り、ラリーが続く展開となりますが、

決めきることができません。ここで、

日体大2回目のタイムアウトを取ります。(13-17)
タイム後、岩本に代わり三浦、

長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が入ります。(14-17)
三浦、髙橋の連続得点でながれを作ります。

ここで、東海大学1回目のタイムアウトを取ります。

(17-20)
しかし、相手のスパイクやサーブを上げきれず、

2セット目が終了します。(19-25) 

MC 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ)

 

 

◎3セット目
3セット目は、岩本のサーブからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木(レオ)、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。

1点目、相手のスパイクにやられますが、

すぐに髙橋が取り返します。(1―1)
鈴木のサーブで相手を崩し、山上が決めきります。

(7-6)
お互いにサイドアウトを取る展開が続きます。
ここで、岩本に代わり三浦、

長嶋に代わり鈴木(ロッカ)がコートに入ります。

(11-11)
鈴木の強烈なスパイク得点でブレイクとなります。

ここで、東海大学1回目のタイムアウトを取ります。

(17-15)
タイム後も自分たちの流れのまま、攻め続けます。
浮田のサーブで崩し、山上が決めきります。ここで、

東海大学2回目のタイムアウトを取ります。(19-16)
タイム明け、自分たちのミスなど相手に連続得点を許し

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(19-18)
相手にブロックを利用した攻撃で得点され、

リードされてしまいます。(20-21)
ここで、鈴木に代わり松本がサーブで

コートに入ります。(21-21)
相手ミドルに対応できず、日体大2回目の

タイムアウトを取ります。(22-23)
最後は、相手ライトの攻撃に対応できず、

3セット目が終了します。(23-25)

MC 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ) 鈴木→松本

 

 

◎4セット目
4セット目は、レセプションからスタートしました!
スターティングメンバーは、
OH:鈴木、髙橋 MB:山上、浮田 OP: 長嶋
St:岩本 Li:三谷 です。


序盤、相手OPの攻撃に対応できずリードされます。

(1―3)
その後、髙橋の強弱をつけた攻撃、

浮田のスパイクで得点しますが、

中々追いつくことができません。(8-9)
その後も、相手の速いテンポの攻撃に対応できず

日体大1回目のタイムアウトを取ります。(9-12)
タイム明け、鈴木(レオ)に代わり松本が入ります。
浮田のサービスエースから流れを作り、

山上のスパイクで得点します。

ここで、東海大学1回目のタイムアウトを取ります。

(12-15)
松本のブロック利用したスパイクで得点します。

(14-17)
ここで、岩本に代わり三浦、

長嶋に代わり鈴木(ロッカ)が入ります。(14-18)
相手にサービスエースを取られるなど、

中々流れを作ることが出来ません。

ここで、日体大2回目のタイムアウトを取ります。

(16-21)
三浦のスパイク、髙橋のブロックで得点します。

(19-22)
また、松本のスパイクで点差を縮めます。

ここで、東海大学2回目のタイムアウトを取ります。(21-23)
タイム明け、全員で粘りますが勝ち切ることが出来ず

4セット目が終了します。(19-25)

MC 鈴木→松本 岩本→三浦 長嶋→鈴木(ロッカ)


 

結果、1-3で東海大学の勝利です。

応援ありがとうございました!

2026年05月03日